Coffee Journey to El Salvador in Tokyo 生産者と語るエルサルバドル・コーヒーの歴史と未来
近年復興を遂げ、治安も大きく改善したエルサルバドル。現在では、ブルボンやパカマラに代表される高品質なコーヒーが、世界のコーヒーファンを再び魅了しています。一方、エルサルバドルが辿ってきた激動の歴史と、コーヒー産業の栄枯盛衰との深い結びつきは、日本では知られていません。
本セミナーは、かつての内戦激戦地チャラテナンゴで高品質なパカマラ栽培を成功させたラウル・リベラ氏をゲストに迎え、エルサルバドル・コーヒーの壮大なストーリーを紐解きながら、その歴史が育んだコーヒーを実際に体験できます。
日時:2026年3月8日(日)15-17時
場所:JICA東京 セミナールーム 411号室
渋谷区西原2-49-51(京王新線・幡ヶ谷駅より徒歩8分)
主催:日本サステイナブルコーヒー協会
定員:80名(先着順)
費用:1500円(ブルボン・パカマラコーヒーの試飲含む)









Comments (0)