東京都写真美術館の展示作品と、景丘の家で展示される写真家 東野翠れんさんの作品についての「謎」が書かれた探検シートを手に、2つの会場をめぐりながら作品を鑑賞するワークショップです。その最後には思いがけない発見があるでしょう。
日時:2026年2月21日(土) 13:30-16:00
Target: Elementary school students
Admission: Free
会場:景丘の家/東京都写真美術館
詳細・お申し込み:景丘の家ホームページより
【講師紹介】
東京都写真美術館
日本で初めての写真と映像に関する総合的な美術館として、1995年に恵比寿ガーデンプレイス内に総合開館。日本における写真・映像文化の充実と発展を目的として、写真・映像の展覧会、映画の上映、ワークショップなどを行っています。
東野翠れん
1983年東京生まれ。15歳の頃より本格的に写真を撮りはじめる。モデルとしての仕事と並行して、雑誌への寄稿、ミュージシャンのCDジャケット写真の撮影など幅広い分野で活動。2019年より出版レーベル、shushulina publishing を立ち上げる。主な作品に『Pendant 1957-2018 <VACANT/写真展と写真集>』、『star star <Scooters For Peace/写真展>』、『constellation <mina perhonen elavaとgalleria nolla/写真展』ほか多数。著書に『イスラエルに揺れる』(リトルモア)、共著に『縷縷日記』、『風花空心』(リトルモア)などがある。2026年2月に散文詩と写真の本『hana akari』をshushulina publishingより刊行予定。
.









Comments (0)